2015年11月01日

炉開き 朝冷え

DSC_0443.JPG

助子とは生鱈子を言う。

おせち用の昆布巻きに使う。

出始めたので、早めに押さえておく。

これを昆布で巻いて、鱈子の昆布巻きを作る。

これも年末まで寝かせる。


子持ち鮎の仕込みは終え、筋子はおさえた。

あわびは無事に注文をした。

後の魚介類は穴子だけとなった。

野菜は暮れに茨城まで走る。





posted by tenmogura at 06:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お節奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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