2014年10月22日

平安遷都               肌寒し

晩秋も中を過ぎ、そろそろ本格的に寒くなってくる。

秋刀魚の塩焼きが出なくなって、子持ち鮎の真子も少なくなると冬到来。

残った秋刀魚数匹は酒干しにして、小生のつまみとする。


子持ち鮎をコンフィーにしてみた。

前回作った秋刀魚が不味く、昨晩責任食いをした。

低温で湯煎をしたのだが、68度の温度が低すぎて、小骨が硬く口の中に残る。

秋刀魚は小骨を食べてなんぼのもので、
小骨がイライラするほど気になる・・・・・・.:゚。┣\('ロ´\)オリャ-


子持ち鮎は冷凍用のフリーザーパックに入れて、オリーブオイルを注ぐ。

塩・生姜、大葉を入れて密封をする。

これをうどん用の寸胴に放置すること、約4時間。

うどん用の寸胴は口火で暖めている。

蓋を取っているので、沸騰しないぐらいの温度になる。

で、只今、製作中。





posted by tenmogura at 07:06| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ほくそ笑むレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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