2015年06月14日

有明月                 旱梅雨

うどんが押せ押せで、きしめんを打つ余裕がない。


前の店で使っていた大きい銀杏の俎板をうどん用に使っている。


蕎包丁刃が当たるところが削れてしまうので、工務店で削り直してもらう。

2回ほど直してもらったのだが、工務店が店を辞めてしまった。




俎板の手前部分が削れて、切りにくくなった。

打ち粉を多めに振り凌いでいるが、うどんが切れずに繋がってしまうことが増えてきた。


大工さんに連絡をしたのだが、未だ返事がない。


この俎板は、サイズといい厚みといい、馴染んで使いやすいのだが

もう少し返事を待つか、俎板を買い換えるか・・・・(・へ・;;)うーむ・・・


きしめんはかろうじて切れるが、冷や麦は絶対にむりだナ。



posted by tenmogura at 10:08| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | うどん考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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