2014年05月12日

海上保安の日                   本日定休

AM3:45起床。
店の小上がりから起きだして、早朝の準備をする。
昨日漬けた糠床から、胡瓜&オクラを取り出す・・・・ヾ( ´Ω`)ノ フッ
これは明日の定食用。

釣りの準備をして、地上に上れば平目師I氏が丁度着たところ。

鹿島に真子鰈を釣りに行く予定でいたのだが、鰈は不調らしく佐島のイサキに変更をした。
鹿島釣行であったならば1時間早く起きなければならなかったが・・・・

佐島ライト五目は半年以上のご無沙汰だが、竿をだすのは2月のめばる釣行以来の久しぶり。

昼前後から南風が吹く予報で、朝一が勝負。

漁場はシーボニア沖で初っぱなは、うり坊がチラホラと顔を出す。
左手に伝わる久しぶりの当たりに感動。

潮下げ8分ぐらいからか、大型が上がり出すも風が強くなり、当たりが判らなくなってくる。

20140512 佐島.jpg

大いさき4・中以下いさき20・めじな1・小アジ4を釣り上げて、強風の為に10時半に沖上がりとなった。
入れ食いのうるめいわしは、塩干しにしてナイショのつまみ。

風が吹かなければ、爆釣の予定であったのに・・・・ォィォィ(;・・)ツ☆

店へ戻ったのは1時過ぎ。
ゆっくりと仕込みが出来て、夕方まで軽く昼寝でもと・・・(_ _).。o○

家族の刺身は小イサキを1匹ずつと、残り物のかつおで漬丼の予定。



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2014年02月03日

節分                 本日定休

未だ夜が明けぬ早朝の風は南西。
昨晩の幻想的な夜霧は、薄暗い横横道に消え残る。

ヒラメ師I氏と一緒に行くイワシメバル釣行は佐島港鶴丸
予約乗り合いなのだが、流石の寒い月曜日2人だけの大名釣りとなった。

南西の風が気になる。
メバルは凪に釣れと言われるが・・・・
天気や潮で日付を選べるほどのゆとりはない・・・・┐('〜`;)┌

出廷時、大島沖10メートルの強風が吹き始めたという。
これでまた言い訳の引き出しが増えたか。

イワシメバルは活けのイワシでメバルを釣る、船釣りの中でもっとも繊細な釣りとなる。
仕掛けの細さから竿の性能、いけイワシを違和感なく食わせる優しい誘いが釣果を伸ばす。

南西の風が気になる。
日が上り暖かい陽気となったのだが、海はウサギが跳びはねて潮の流れは妙ちきりん。
竿が風に煽られて仕掛けが踊る。
泳ぐイワシに違和感を感じ、メバルは口を使わない。

前半はポツリポツリとメバルが掛かるが、繊細な当たりも解らずにおもしろみは半減する。
そして、後半は精神修行となってしまった。

20140203 佐島メバル.jpg
数は出ないが、型の良いところを9本。
船代は回収出来ないがメニューには書ける。
ということで、今回は引き分けで勘弁してやる。
今年に入り、2敗1分け・・・・・(_ _。)・・・シュン

刺身は歩留まりが悪いので塩焼き&煮付けとする。

仲乗りの兄ちゃんに分けて頂いたメバルは塩焼きで自家消費。


自宅に帰り、バイクの給油ついでに都知事選の期日前投票に行った。
国民の安全保証と戦後体制の脱却、そして生活の安定に願いを込めて・・・・・

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2014年02月02日

三日月                       冬の名残 その2

明日の節分を過ぎると立春となり、待ちに待った春となる。
暦の上は春だが、まだまだ寒い日々は続く。

春告魚といえばニシンとメバルだが、ニシンは日本海なので却下をする。

佐島の名物はイワシメバル釣り。
初春の小さき活きイワシをエサにして、泳がせで狙う。

メバルは字の如く目が張って視力が良い。
少しでも違和感があるとエサを取らないので、船釣りで一番繊細な釣りとなる。
柔らかく長い専用竿を使い、仕掛けも細くしなければならない。

メバルは船頭が釣るとか、凪の日を狙えとか、条件が多すぎる。
ましてや冬の寒い時期に1ヶ月チョットと期間が短い。

年に一度は行きたいのだが、条件が合わずに何年も釣っていない。

明日、イワシメバルの機会が訪れた。
活けイワシの泳がし繋がりで、平目師I氏と出かける。

おぉら掛かったぁ!!・・キタゾー!!(;`O´)o/ ̄ ̄~ >゚))))彡バタバタ
とはならない、大人しい釣りとなる。

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2014年01月13日

成人の日               本日定休

土曜の夜から女将が風邪でめげていた。
日曜日の昼間は起きられずに寝込んでしまった。
それでは長女に頼むかと、長女も風邪でめげている・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ

昼は一人で営業をしたが、ヒマで良かったなどとは・・言えない。

夜はご予約多々ありで、女将がいないと困ったものだ。
夕方、バイクに括り付けて店へと運ぶ。
一仕事終えてから、閉店時間を待たずに早仕舞いをした。

女将を乗せて帰宅。
速攻で風呂へ浸かり、再び店へと戻る。


AM4:30起床。
小上がりで寝たのは暮れ以来、久しぶりに背中が軋むが熟睡できた。
朝の準備を済ませて地上に這い出ると、釣り弟子モダ氏は新車で到着。

新春第2弾は佐島ライト五目・カワハギリレー釣り。
佐島の常宿を独立し、新しく予約乗り合いを始めたT氏。
祭日月曜日は気が進まなかったのだが、予約乗り合いということで人は少ない。

佐島は漁港に船が待っている。
始めたばかりの船宿で流石に人は少なく、2名での大名釣りとなった。

前半はライト五目をこなして、後半はカワハギの予定。
冬のライトはすでにイサキが終わり、アジがメインに変わっていた。

出廷して、佐島港を出てから何やら怪しい。

エンジンが止まってしまう。
船長はエンジンルームに潜り込み、必死の修理。
再び走り出すとも、また止まる。

・・・・・・・!?(゚〇゚;)マ、マジ...

漂流教室・・・||||||||||||||(_ _。)ブルー||||||||||||||||

戦意喪失。

スピードを出すとエンジンが止まる。

ということでソロリソロリと船を走らす。

良好のポイントへ行けなかったのか、はたまた潮が悪いのか腕が悪いのか・・・

・・・・・シオシオノパー・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜

甘鯛ねらいも、電動リールは持ってきていない。
100メートルの底立ちを手巻きリールで探る。

・・・・肩いて〜・・・・・゚・(ノД`;)・゚・

後半はカワハギに切り替えるが、潮が悪いのか当たりはあるが針に掛からず。

今年に入り、0勝2敗・・・・(_ _。)・・・シュン

カワハギ・アジ・カイワリ・メバル・ソイ・マダイ・ヒメコダイ・トラギス・・・

20140113 佐島.jpg
なんだかカラフルだが、メニューに書ける魚はナシ。

総て松葉に下ろして、天ぷらにする。
佐島天ぷら盛り合わせ・・・・・アチャ・・・(ノ_< ;)

エンジントラブルのお詫びであろう、船代を千円値引きしてくれた。
そして真サバをおみやげに頂いた。
仕方ない、今回は勘弁してやろう。

と言うことで、お粗末でした・・・・・<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

何はともあれ、潮風が疲れや風邪に良いらしい。

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2014年01月03日

元始祭                  三日月

AM2:15起床。
早朝の準備を済ませてバイクにまたがる。
釣り道具は元旦の日の店に置いておいた。
正月第一弾新年釣行は鹿島のひらめ。
AM3:00にヒラメ師I氏が迎えに来る。
昨年は4日に行って、5枚ほど上げた記憶がある。

今年も行くぞといきがって出かけたが・・・

惨敗で書く気力ナシ。
ラスト1時間前に1枚をつり上げそのまま起き上がりとなってしまった。
I氏6枚の竿頭。

一応明日はひらめのこぶ〆。
写真も写す気力ナシ・・・・・・(_ _。)・・・シュン
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2013年12月16日

小望月                 本日定休

昨晩は女将に、早じまいをして良いかとお伺いをたてた。
地上は玄関前ののぼりがたなびくほどの、冷たい強風が吹いている。
凛々しい冬の夜空を見上げると、頭上には十三月が煌々と照り月が輝く。

・・・・寒すぎる。


AM5:00起床。
早朝の準備を済ませて完全防備。
厚着をしすぎて動きがぎこちないが、片道一時間の早朝バイクは覚悟が必要となる。

この日のために休みを返上して休日も走り回っていた。
ということは、今日も休みが無しと言うことか・・・(ー。ー)フゥ

かわはぎは宴会では使いにくいし、ひらめはバイクでは行けない。
と言うことで、横須賀は大津の太刀魚ということになった。

昨年は不漁で一回も行っていなく、二年ぶりの釣行となる。

横横道終点の馬堀海岸を左折して、約五分。
ここの船宿は五回目。

前半は寒さと強風で難儀をしたが、起き上がり2時間前ぐらいは喉かな海上であった。
眠とうて・・眠とうて・・・集中が出来ない。

「反応広範囲にあり、アタリ活発でした。
アタリは多かったですが、針掛かり悪くバラシも目立ちました。
大型交じりで竿頭10本が2名様、3番手9本でした。」淳平船長

というわけで、ソデの5本で起き上がりとなってしまった。
何故か大型が多かったので写真に載ったという。

HPを見ると大型が多数上がったかのような感じ・・・・┐('〜`;)┌

20131216 太刀魚.jpg
刺身は皮目を炙り山葵醤油で旨い。
大きめの太刀魚の、頭側を塩焼きにしてこれも旨い。

ということで明日は太刀魚祭り。

晩酌は炙り太刀魚でヘロヘロよ・・・・ジュルルル ( ̄q ̄)zzz


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2013年11月25日

憂国忌                  本日定休

先々週はうどんが足りなくなり、休みの早朝から仕込みをした。
先週は河岸へ行き魚の仕込みをこなした。
そして、本日定休日は夜明け前から魚を仕入れる。

AM2:30起床。
店の小上がりから起きる。
早朝の準備をして階段を上ると、平目師I氏が待っている。
天空には半月が霞掛かる。
天気予報は午後から風が強くなり雨が降るとのこと。

久しぶりの鹿島は今年の新年4日に行ったきりで、この日は夜に営業をした記憶がある。
鹿島港AM5:00
空は雲が掛かり風が強い。
昨日までの晴天がうらやましい。

鹿島は12月に全面解禁となるのだが、ポイントは未だ絞られている。
漁場到着ご速攻で仕掛けを沈める。
活けイワシを針に着け、静かに底に沈める。

いわしが暴れ出したらひらめが近づいている証拠。
この瞬間のドキドキ感が堪らい。
そして、後はただ耐えるのみ。
・・・・・・・
・・・・・・・


2時間も耐えてしまった。
その間にI氏は2枚も釣っている・・・・(-。 -; )チツッ

座席は船の前方で、風と波の影響をもろに受ける。
釣り竿を片手に、横ローリングのジェットコースターを乗っている様なもの。
釣れずにいると、流石に胸の奥からムカムカ突き上げてくる。

そして悲しいかな、風も強くなりだし雨もパラパラと降ってくる。

転機は突然訪れる。
新しいエサに付け替えてソロソロと底に落とした瞬間に、竿にしびれるひらめの当たり。
ガッツリとイワシを咥えた。

上がって来たのは1,2sの肉厚のひらめ・・・・・(*・x・)/゚・:*:・。☆Congratulations
そして立て続けに2枚目を上げる。

ポイントを替え替え、3枚目をやっと上げるも後が続かない。
I氏はすでに4枚を上げている。

最後の一流しは、胸のムカムカがぶり返しギブアップ寸前。

船長が叫ぶ終了の合図と同時に、微妙な当たりが竿に伝わる。
ムカムカをゴックンしながら慎重に針掛かりをさせる。

おぉら掛かったぁ!!(;`O´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゚))))彡
ということで、I氏と並ぶ4枚で起き上がりとなった。

帰りがけ、高速を乗る前に潮来の道の駅で野菜を見繕う。

20131125 鹿島ひらめ.jpg
店へと戻り、ひらめを仕込む。
自宅用のひらめ握り寿司で1枚。
3枚を昆布〆とした。

祝!ひらめ祭り開催。
天然ひらめの昆布〆は今週いっぱい旨い。

そして、ありそうでなかなか無いメニューは“ひらめ兜煮”・・・・(ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー
前々から爆釣ひらめのメニューを妄想していた。
カマ下の肉を多めに残して頭を丸ごと煮付けてしまうという、おバカメニューは4人前。

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2013年10月07日

三日月                 本日定休

AM4:45起床。
店の小上がりは未だ寒くはないが、流石に背中にひびく。
朝の準備をして階段を上がると、タイミング良く釣り弟子モダ氏到着。
2年ぶりのカワハギ釣行は、モダ氏&ヒラメ師I氏の3人で佐島へ出かける。

月曜日にもかかわらず、総勢15名を乗せてポイントへ。
とはいえ、船宿から10分ほどで到着する。

夏以来1ヶ月半の船釣り。
2年ぶりに握るカワハギ竿と、夏に自転車でこけた左肘が未だ完治しておらず、なかなか調子が出ない。
潮は中潮、海水は未だ高め。
上がるのはワッペンサイズの小型ばかりで、釣れども釣れどもリリースサイズ。
コンクリートを叩くような、小気味の良い当たりの感触が無いままにだらだらと時を過ごす。

早朝降っていた小雨は上がり、昼前になると日差しが照りつけて夏の様な陽気となった。
Tシャツ一枚でも暑いことと、良い型のカワハギに恵まれず、試練の一日であった。

20131006 皮剥.jpg
30数枚を釣り上げて、15枚弱をリリース。
20枚をお持ち帰りしたが、煮付け用は無い。
刺身は肝合え、小さめは天ぷらとして仕込んだ。
チョットしょぼいが、明日はカワハギ有り。

赤い魚はエソ。
これは天ぷらで旨いが1匹しかない。

カワハギは、ドラムを叩く様に竿を上下する“たたき釣方”。
左手に竿持を持つが、左腕のリハビリどころか鈍痛がました様な・・・・・*^(☆。x)いて

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2013年09月02日

禾実る                 本日定休

AM5:00起床。
隣家の木々のざわめきで、風が強いと知る。
船宿に確認をしようと未明3時半に起きたのだが、寝不足でめげた。
それに加えて、どうでも良い野暮用&連絡待ちが入った。

午前中は積ん読本をむさぼり読む。
久しぶりに新宿へ出て、買い物をする。
地元へ戻り小麦粉を買いの、野菜を買いの、店へと置きに行く。

午後も積ん読本をむさぼり読むが、9月に入ったとはいえ残暑厳い。
タオルはちまきで、冷風扇を強にするも活字に集中できず。

気がつけば・・・・ウトウト(〃´`)〜o○◯・・・

船宿のHPを確認する。
釣り人来ずに臨時休業とな。




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2013年08月20日

小望月                 本日臨休

夏休みの最終日、とはいえ2日間しかないが・・・。
AM3:30起床。
釣り釣行の前日に6時間以上寝たのは初めてかもしれない。

昨晩は風が強く気が気ではなかったのだが・・
サッシに当たる風の音が心地よい睡眠を誘うのか、よく眠られた。

未明は風の音がぜず、強風は収まっている。
寝覚めすっきりの様な・・・・~~~ヾ(^∇^)オッハー♪

朝の準備をしてから、念のために痛み止めを飲む。
前日から用意をしていた釣り道具一式をバイクに詰め込む。
久しぶりのバイク釣行は夜明け前とて、心軽やか。

だが、佐島に着くと何やら怪しげな雰囲気が漂う。
海はウサギが跳びはねて、旗がはためく。

風待ち・・・・・・(-∧-;) ナムナム
冬の鹿島ヒラメ釣行と比ぶれば、大したことはないとは思うのだが・・・

風が強くなったなら即帰還ということで、早上がりを考えての出船は30分早めた。

当然、余裕を持っての釣りは出来ない。
如何に船代を回収するかと考えると・・・

要するに、真面目に釣りに励めということだ。

久しぶりに余裕の無い釣りになってしまった。
コマセワーク・追い食い・誘い・・・まるで教科書の如く真面目に取り組む。

前半でイサキ30本を上げて、アジ・カマスに替えるも、それは不調。
白立つ波もなんのその、葉山から三戸浜までを移りに移る。
12時過ぎには当たりも取れない状態となり早上がり。

20130820 佐島いさき.jpg
釣果はイサキ44本。

20130820 佐島あじ・かます.jpg
アジ11本、カマス3本。

以上で帰還。

30分の早上がりで仕込みも少し余裕が出る。
自宅用にイサキ刺身&フライ用の仕込みをこなす。


風にあおられた所為ではないが、ライト用の竿先を・・・・
ポキッとな・・・・・Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
見事に折れてしまい、リールの道糸は10メートルのロス・・・・・|||(-_-;)||||||どよ〜ん

良きか、悪しきか・・・とりあえずは強風の横横を無事に帰ってこられただけでもラッキーか。

自宅へ戻り道具の潮抜き&洗浄。
竿を修理して、とりあえずは・・・・(*`д´)b OK

明日のメニューはイサキの刺身&塩焼き&フライ。
アジはたたきで、カマスは2人前で、早いもの勝ちだな。

とりあえず、明日は佐島祭りだ・・・ε= (^0^*)げっぷ♪



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